22日、冬至。
 
ただひとつ
「来年はダーツの的の
ど真ん中の人生を私は行く」
と強く願う。
 
 
この一年を振り返ってみる………
 
春の東京での作品展を境に自然とおもてだった活動をやめ、今まで以上に自分と向き合う日々へ突入していく。
自ずと人間関係はごくシンプルになり、外側に向かう意識は自然と減っていった。
そして独りの時間へ。
これでいいのか、葛藤が続
き、ぐぅ〜っと自分の内側へ潜っていく。
 
そして、なんでよ〜なんでよ〜なんでこんなことになってるの〜が繰り返されることになるのだ。(笑)
 
今までの自分のパターンを数々見せられる出来事があり、今まで通りに扱うことができず、やり方を変更せざるを得ない状況に追い込まれて行く。
不安、恐怖、戸惑いの中、この状況をなかなか受け入れられない自分がいて
「これでいい!」と納得して手放すまではそのたびに大変でついには思考停止。
この頭優位のぐるぐる考える私が思考放棄。
(ある意味やっとできた(笑))
 
もう流れに逆らうのはやめよう!
 (抵抗が半端ない私)
おかげさまで
見事に今までの自分崩壊。
私を一旦、見失う!(*_*)
9月秋分。
 
 
そして、私の深いところに眠っていたドロドロした感情の浮上が始まる。
嫉妬、自信喪失、自己否定、寂しさ、悲しみ、孤独、その他いろいろ………
私の中にこんなに感じていない感情あったの〜。
(まじ混乱!(×_×;))
 
え〜ここからが本当に自分の深い部分へと向かっていくことになるのかよ〜!とかなり愕然。
 
今まで何だったんだ〜?
 
そう、自分を変えていく為に自分でやれることには限界がある。
 
ここに至るまでにエネルギーワークのサポートを受けていたこともあり、なんとか無意識層のどうしても自分でなんとかできない部分を知る。
 
自分の中に今まで無意識に構築した「設定」があるのだ。
そしてそれは自分では設定解除ができないことも知ってしまった。
 
闇ばかり見る設定。
なぜか幸せになってはいけない設定。
楽になってはいけない設定。
まぁいろいろ制限する設定が出来上がっていて、え〜なんで?という設定ばかり。(>_<)
 
 
12月
そんな設定を変えていくワーク
 
うまれたての魂の状態に戻してくれる
 
というエネルギーワークのお陰でかなり気持ちが楽になりすっきりしてきました。

私はまっさら。
魂の望みもまだ分からないけど。
 
 
来年以降は、自分の課題とカルマが生きていく重りとなってかなりしんどくなるようですから、じゃんじゃん課題をクリアにして
本来の魂の光を放ち
「魂の望み」に向き合って行かなくちゃ!ね。
時は誰も助けてはくれないモードへ突入。
 
自分で立って、自分の創造した世界の中心へ行くしかない。
私の魂が喜ぶ世界へ行こう!